水虫薬は用法用量を守りましょう。
水虫薬は用法用量を守りましょう。
たくさん塗れば、そのぶん効くわけではありません。
たとえば足に薬をたっぷり塗りつけて靴下を履いて寝ると、足が湿って刺激を引き起こす可能性があります。
水虫の外用剤は、少量でも効く成分が入っていますので、大量に塗る必要はありません。
指先で軽く塗り伸ばして、薬が表面にベタベタ残らない程度の量で十分です。
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